下水道汚泥減容装置

下水道除外施設汚泥減容装置

 

特長

余剰汚泥処分費が削減できます。放流規制値より良質に処理されるため、余剰汚泥を混合させ下水道放流基準値以下で放流します。今までの除外施設よりも高度に処理されないため、臭気が発生を抑えることが出来ます。

こんなお客様にお勧め

新工場計画にあたり下水道放流にもかかわらず、除害施設の余剰汚泥処分費が発生するためコストがかさむ。

河川放流から下水道接続に伴う余剰汚泥処分費削減

現状処理施設(除害施設)で余剰汚泥処分費が発生している。


※現状処理施設がある場合は、調査が必要となります。又、改修が必要となることがあります。